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<歴史と伝統>
 約400年前、泉州堺で薬種問屋としてスタートを切り、約150年前、医療機器に専業特化した先達を持つサクラグループは今また、これらに体外診断薬、バイオ、IT関連ビジネス等も加え、更には本来の医療技術を生かした産業関連分野にも躍進する新たなヘルスケア企業像を築こうとしています。

<成長戦略>
 「グローバル・ニッチ」を基本理念とするサクラグループは、あらためて「ソリューションビジネス」迄取り込んだ研究開発型・成長戦略を描いています。「対がん診断」では、勿論「免疫・遺伝子診断」等も視野に入れています。

<何故SGHCか>
 1つのビジョンを持って、あらためて新しい時代に突入する時、事業の整理整頓は不可欠です。
ビジネス・ドメインの整理:サクラグループのビジネスは現在 A)洗浄・滅菌(IC)ビジネス 病理診断・細胞診(対がん診断)ビジネスに大別されます。
地域に応じたキメ細かさ:日本・米国・欧州の3極を中心に、BRIC’s等、各地域の経済特性、民族性等にも配慮したキメ細かい市場政策に則した開発・製造・流通・メンテナンス等を進めています。
人づくりは企業づくり:企業づくりは人づくりでもあります。ヒト・モノ・カネ・情報の中でも「人」は最も大切です。人材育成あっての企業です。サクラグループにとっても世界中にグループ企業が10社有れば10人、15社有れば15人の社長が必要になります。そうやって「人」は育ちます。

以上3つの理由から、それらを統合する統合企業体が必要になった訳です。それがまさに「サクラ・グローバル・ホールディング・カンパニー(SGHC)」です。


 
 
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透明性ガイドライン
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